2/23号 インデックス

 

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信濃グランセローズへリンゴ100kg贈る 田麦の大塚さん

中野市田麦の大塚一夫さん(79)は、BCリーグの信濃グランセローズ球団へ、「今シーズンこそは独立リーグ日本一を目指してがんばってほしい」と、リンゴを約100kgを寄贈した。球団が合同自主トレーニングをスタートさせたのに合わせ、中野市屋内運動場で15日、贈呈セレモニーが行われた。

まちゼミスタート 中野市

商店主らを講師に、専門知識を学びながら体験できる中野市商店会連合会の第9回「得するまちのゼミナール」が、18日から市内20店舗で始まった。
このうち18日は、バロンミヨシ(中央通り商店街)で「これで親子でケーキ屋さん!」が開催され、定員いっぱいの親子4組が参加。笑顔を浮かべてデコレーションケーキ作りを楽しんだ。

豆腐作りに挑戦 山ノ内町西小

山ノ内町西小学校の児童が16日、栽培した大豆を用いた豆腐作りに挑戦した。
児童は当日、女性部の部員に習いながら大豆が豆腐になるまでの調理工程を体験。友達と会話が弾んだすきに煮込んだ大豆が鍋から噴きこぼれそうになると家庭科室は児童の絶叫でにぎわった。

竹内選手 夢をありがとう

ジャンプ日本代表として平昌(ピョンチャン)オリンピックに出場した飯山市出身の竹内択選手(30・北野建設)に声援を送る「モニター応援」が10、17、19日の夜に飯山市文化交流館なちゅら小ホールで開かれた。竹内択後援会の企画で、会員のほか競技関係者や地元住民らも参加した。